私の不注意によりユーザー名とパスワードを失念してしまったため、下記の新しいzPageに移動しました🏃♀️
NEW https://Free2z.com/zcash-crypto-world-tour
2022.04.08
私は本日の午前中に世界の誰か(2名)からZCashの寄付を受け取りました。寄付金の内訳は、匿名A氏から5ZECと匿名B氏から0.0574ZEC、合計5.0574ZEC($880)です。私は非常に驚いています。私はZCash Crypto World Tourの目的を遂行するために、暗号資産コミュニティのひとつであるソラナ(Solana)が主催する「Tokyo Hacker House」に参加します。このTokyo Hacker Houseは、5月25日から5月29日までの期間に東京で開催されるオフラインのイベントです(既に予約済み)。このイベントの詳細は下記のリンクを参照して下さい。
https://lu.ma/tokyo-hacker-house
私の暗号資産を巡る旅は、私自身の居住国である日本🇯🇵から始める予定です。
私にZECを寄付して頂いた匿名の誰かに感謝いたします。
2022.04.07
私はZCashを利用した匿名送金による金銭的な支援に完全に依存した世界旅行を実施したいと考えている。世界旅行の目的は、世界各地の暗号資産コミュニティを訪問する事と各国の暗号資産の普及の様子を観察して報告する事である。私が使用する言語は日本語と片言の英語に限定されるが、DeepLやGoogle Translateなどの翻訳ツールを利用すれば、言語の壁は大きな障害にはならないと確信している。スマートフォンにインストールされたZecwallet LiteとZアドレスが私の銀行口座として機能し、世界中の誰かから匿名送金されたZECをSideShift(場合によってはFixedFloat)を利用して、USDTやBitcoinやAVAX Matic等に両替する。それらの暗号資産は私のBridge Wallet(Mt Pelerin)から私の複数の銀行口座(wise,N26など)へ複数の法定通貨として入金される。世界旅行の原資はZECのみであり、暗号資産から法定通貨への両替は上述のDEXを利用して入手し、それを生活費や宿泊費、移動費などに充当させる。もし旅先で暗号資産と法定通貨が限りなくゼロになった場合は、ヒッチハイクで移動したり野宿したり、極めて過酷な状況に陥る可能性は否定できない。